お肌につけるためのオイル

当時、お肌が荒れに荒れていたので、悩んでいました。その実例、色んな個々の「オイル」が流行ってました。
ハーバルオイルとかオリーブオイルとか、ココナッツオイルとかホホバオイルなど、飲み込むのではなくて、お肌につけるためのオイルだ。
そこで、ビタミンCも多く肌荒れ取り止める!表皮が白くなった!足取りが良くなった!といったうそを聞いて、ローズヒップのオイルを手に入れました。
ローズヒップ自体にも、ビタミンCはとても豊富ですので、お肌が白くなるのはたいていその為ですなって思っていました。
随分、低いのから良いのまで、様々にあり、そちらも随分悩みました。
中ごろ地方の「安くはないけど高すぎる事も乏しい」というレベルのオイルを入手しまして、その日からのんびり使っていきました。
香りは、ふかふかってローズの香り。好みの分かれそうな香りでした。
1滴でさまざま!と言うことでしたので、1滴を掌に落として小さく薄く伸ばして、お顔に乗せました。
内心は、とにかくオイルでした。ほんのり湿っぽい感じで、期待していた軽さは少なかっただ。
まだ、流行ったばっかりでしたので熟練もされてなかったのでしょう。
ベタつきも敢然とありました。こういう柄から、乳液やクリームは、重た過ぎないかなって、不安になるほどでした。
いったい、ベタベタして髪が顔付きに張り付いてました。それだけも、荒れて仕舞うのになぁって、思ってました。
他のパウダーで抑えて、スキンケアは終了しました。
ちょっとずつでしたが、肌荒れは治まっていきました。ですが、ベタ付きには慣れる事は無かったです。
重たさも慣れませんでした。
劇的に変化するほどの、お肌の魅力、まずは無かったですが、お肌自体は白くなりました。
美貌白効果は、極大でした。その点だけを考えると、夏場の前からまた始めようかなと、考えます。
日焼けしていた表皮も、美貌白効果で綺麗になれました。
根気の要る、オイルだと認識してからは、どうにも「後」を買う事は無かったです。
ですが、近頃更に美貌白効果のある、肌荒れももたらし難いオイルを買うとしたら、ローズヒップオイルを買いたいとしてます。
当時と今では必ず更に、変わっていると思いますので。
色々と探してみようと思います。何役もこなす化粧水

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